2026年4月24日 はれ
こんにちは。「2ひきのねこ(長女と長男)」の父です。
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「入学式欠席、暗い部屋で放った「まさかの一言」に46歳母、顔面蒼白」(元記事は→こちら)
Q:
直樹さんは小学校3年生から進学塾に通い、常に上位クラスを維持。偏差値は70を超え、周囲からは「神童」と称される存在でした。
「合格通知を見た瞬間、私は思わず声を上げて喜びました。でも、隣にいた息子は『……終わった』と一言だけ。ほっとしたのかな、くらいにしか思っていませんでした」
しかし、その「終わった」という言葉は、想像以上に重い意味を持っていました。合格発表の翌日から、直樹さんは机に向かうことをやめ、自室にこもるようになります。食事にも手をつけず、入学準備にも関心を示さない日々が続きました。一週間後、心配になった美由紀さんが部屋に入ると、そこには、それまで大切に使っていた教材が細かく破かれ、床一面に散乱している光景が広がっていました。
同上
休みたくなったのだから、ゆっくり休んだらいいと思うのですが、
過去に巻き戻すのであれば、「通過点と捉える」のも一案です。
