2026年1月6日 はれ
こんにちは。「2ひきのねこ(長女と長男)」の父です。
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「早稲アカの助言を聞くべきだった」(元記事は→こちら)
Q:なにを見るか
夫も算数指導を頑張り、娘は内気ながらも努力を続けた。「志望校別特訓はみんなライバルという感じでお友達を作る雰囲気でもなく、楽しいものではなかったようです」とAさんはいう。それでも娘は最後まで通い続けた。
しかし、12月の桜蔭中オープン模試の結果は散々だった。…(中略)…
2日、午前中に豊島岡の1回目を受け、午後に中堅校の富士見を受験しているさなか、桜蔭の合格発表があった。桜は咲かなかった。
同上
いい雰囲気のクラスの方が合格率が高い、
というのを感じたことのある塾関係者も少なくないのではないでしょうか。
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さておき、
結果は事実。
その色合いは意味づけ次第。
散ってなお得る者もあれば、
花咲いてなお持ち崩す者もあろう、かと。

