2026年3月15日 はれ
こんにちは。「2ひきのねこ(長女と長男)」の父です。
・・・
「昨今の入試問題は、これまでどのような学習をしてきたのかという学びの姿勢を見るようになっている。」(元記事は→こちら)
Q:なにをすべきか!?
■「社会は暗記科目」は過去の話
■家庭での会話が国語の読解力につながる
■算数入試はテクニックから思考力へ…(中略)…
近年の中学受験は勉強がハードという情報だけが一人歩きし、人よりも早く勉強を進めることがアドバンテージと思い込んでいる親は少なくないが、頑張るのはそこではない。まずは各学校の2026年の入試問題を見て、解いてみてほしい。そこから、どんな力を伸ばすべきかが見えてくるはずだ。
同上
結論的なものには疑義もあるけれど、
「解いてみよ」というのは当然ですよね。
なにより楽しい。是非。
